『上総守が行く!』

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カテゴリ:霞ヶ浦ポタリング( 18 )


2009年 03月 06日

『霞ヶ浦・潮来ポタ』 ki-11

十二橋の伊太郎兄貴と別れ、JR鹿島線潮来駅から輪行にて”反省会”会場の佐原へ。
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電車の中での日向殿との会話。
「日向殿、丁度、利根川を渡るところに御座る。昨年1月の"坂東太郎下流の旅"で、この右岸の自転車道を走り、銚子まで参り申した」。
「結構、幅の狭い自転車道に御座りますな。ところで上総殿、反省会を佐原で、となると、帰りは可也の時間を要しまする。よって、このまま、成田まで参り、そこで反省会と言うのは如何で御座ろうや」。
「流石、軍師殿!成田で反省会と致そう」。
ここ暫く、日向殿にてポタの企てがなされおり、それにより、"軍師"と呼んでいます。
勿論、ハリポタ藩の名立たる軍師、六々守殿の了解を得てのことにて...。

当初の反省会の場所は、上総の企画にて、佐原の"長谷川"の鰻か、或いは、"小堀屋本店"の蕎麦でした。
上総の頭の中では、鰻か蕎麦か、蕎麦か鰻かモードが駆け巡っておりましたが、若き軍師殿の「成田で反省会」の声を聞いた途端、鰻か蕎麦かモードは何処へやら、成田なら何処が良いかなモードに、即、ギアチェンジされておりました。

JR成田駅から京成成田駅方面へ。
"串揚げ"の看板につられ、それもありますが、jitenshaが止め易かったこともあり、串揚げ屋に入りました。
壁にビリケンさんが描かれていました。
ホンマの大阪やん!
勿論、ソースは"二度つけ禁止"となっておりました。
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反省会は、大いに盛り上がり、四時間余りに及びました。
覚えていることは唯一つ、次回の霞ヶ浦ポタは、『佐原~北利根川橋の袂~土浦コースにて、霞ヶ浦完走と申しても間違いはなかろうてポタ』、或いは、『佐原~潮来~北浦~太平洋コースにて、昨年11月の"つくば りんりんロード・ポタ"と相まって、筑波・太平洋完走と申しても間違いはなかろうてポタ』も一興ということでした。

後日、日向殿との会話。
「日向殿、反省会の形を変えねば、と反省、反省に御座る」。
「上総殿、反省は正しいようで。ポタの後は水茶屋で珈琲とケーキなどで終えませう。一献は、日を変えて、平日のアフターファイブが宜しいかと存じまする」。
「然様じゃのう。であれば、グリコ・アーモンド・キャラメル、一粒で二度、美味しいと相成りまするな」。

1月24日は「雪」、今回は「カメムシ退治の野焼き」が印象的な霞ヶ浦ポタでした。
走行距離は、48.47kmでした。

フォト:2009年2月15日

<完>
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by kazusanokami | 2009-03-06 23:51 | 霞ヶ浦ポタリング
2009年 03月 01日

『霞ヶ浦・潮来ポタ』 ki-10

十二橋を通り過ぎると、何と、伊太郎さんの後ろ姿が!
「兄貴、お久しゅうござんす」。
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御存知、♪潮来笠♪。
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裏には、橋幸夫さんの御挨拶。
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ボタンを押すと、あの鼻に掛かった、橋幸夫さんの歌声が...。
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曲目をアップで。
往年のヒットソングと最近の唄の構成となっています。
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お若い日向殿は、「潮来笠」や「いつでも夢を」はカラオケで御存知なるも、「恋のメキシカンロック」は御存知ないとのこと。
佐伯孝夫作詞、吉田正作曲で、「恋のメキシカンロック」や、サーフィン調の「恋をするなら」、スイムのリズムに乗った「あの娘と僕」など、股旅調、演歌調以外の、その時代の流行に乗った曲もありました。
小生は、その頃は、奇異に感じた唄でしたが、今になれば、なかなか良く考えられた唄と思っています。
♪メキシカンロック、ゴーゴー、ゴーゴー♪
jitenshaの鼻歌にはぴったりの唄です。
因みに、「盆ダンス」は、橋幸夫さん、芸能生活45周年の唄の由。

何やら、橋幸夫さん似の伊太郎像を背景に、今日のjitensha、3枚目を。
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(つづく)
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by kazusanokami | 2009-03-01 11:50 | 霞ヶ浦ポタリング
2009年 03月 01日

『霞ヶ浦・潮来ポタ』 ki-9

草の道を行く。
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地道を行く。
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潮来大橋。
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「加藤洲十二橋/香取市」の標識に従い、潮来橋を渡らず、直進。
少し、走ったところで、あれは香取市側の魯舟の案内板であり、、十二橋へ行くには、やはり、潮来大橋は渡らねばならないようでと、Uターン。
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潮来大橋を渡る。
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「舟、乗りませんか」と案内のご婦人。
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菖蒲の季節を待っているような、魯舟の船溜まり。
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(つづく)
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by kazusanokami | 2009-03-01 10:29 | 霞ヶ浦ポタリング
2009年 03月 01日

『霞ヶ浦・潮来ポタ』 ki-8

彼らも、我らも、「 j 」で遊ぶ人。
そう、jet ski と jitensha !
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右か、左か、真っ直ぐか...。
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左の、水辺を走りました。
道は、ほぼ、水面と同じ。
いい感じです。
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働く人、犬と散歩する人。
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オオバン。この鳥、大好きです。
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途中、曇り空から青空に。
折角ですから、青空を1枚。
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(つづく)
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by kazusanokami | 2009-03-01 10:08 | 霞ヶ浦ポタリング
2009年 02月 28日

『霞ヶ浦・潮来ポタ』 ki-7

西浦沿岸は殆どが農道兼自転車道ですが、常陸利根川(北利根川)左岸の起点からは自転車専用道となっていました。
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♪潮来の伊太郎♪を鼻歌まじりに、機嫌よく自転車専用道をしばらく走っていたところ、あちゃっ、工事中!
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日曜日にも拘らず、工事、御苦労様です。
ローラーで固められて道を、工事の邪魔をしないように走行。
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北利根橋の手前に至りました。
橋を渡らねばなりません。
藁葺き屋根の家の角を曲がると、橋をくぐるトンネルが見えて来ました。
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橋をくぐると、右手に坂道が。
えらい坂やな!?
実際の橋の上り口まで行くことを考えたら、この坂はショート・カットで、なかなか便利な坂道。
これを「押し」で上り、橋の上へ。
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坂を上り切ったところ、道の向こう側に同好の士が。
地図をご覧になっていましたが、何処へ行かれるおつもりなんでしょうかね。
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橋を渡りながら、霞ヶ浦方面を眺むの図。
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橋を渡りながら、常陸利根川下流方面を眺むの図。
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「北利根川右岸」の標識。
北利根川は常陸利根川と同じ。
呼称を統一して欲しい気もするし、あれこれ、名前があった方が面白い気もします。
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結構な船を常陸利根川に浮かべ、釣りを楽しんでいる人を見ましたので、得意の(?)片手ハンドル・片手カメラで、カメラを向けました。
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暫く走ると、ピーピーと鳴る警報音が。
ロック・ゲートが開く際の警報音でした。
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常陸利根川側のゲートが開き、船が入って来ました。
何と、先程、撮った釣り人と船でした。
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常陸利根川側のゲートが閉じられ、次に、横利根川側のゲートが開くこととなります。
その姿を見ようと待ちましたが、時間が掛かるようですので、これは見ずに、先を急ぎました。
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Complete Anglerの図。
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この新横利根閘門は、横利根川に設けられたゲート。
横利根川は、常陸利根川と利根川の間を流れる、水路のような川。

昨年4月の荒川ポタの際に見た「荒川ロック」以来、久し振りに船の通るロックを見ました。
英国に居た頃は、数多くのロックを見ましたが、日本のロック探訪ポタ、水運探訪ポタという趣向も面白いかもしれません。

(つづく)
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by kazusanokami | 2009-02-28 08:47 | 霞ヶ浦ポタリング
2009年 02月 27日

『霞ヶ浦・潮来ポタ』 ki-6

一直線の道も、ここまで。
大きな矢印の標識にフラッシュの光を当てて、1枚。
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漸く、日が差して来て、湖面も光だしました。
一直線の道を背景に、「今日のjitensha/パート2」を。
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船溜まり。
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光る湖面。
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部分的に、こんなサイクリング・ロードが。
でも、殆どは農道兼用の道です。
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菜の花も撮ってあげましょう。
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花も、となると、樹木も、と思ったところ、丁度、カメラを向けたくなる樹木が...。
(このフォト、象好きの摂津殿に謹呈...)
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霞ヶ浦(西浦)左岸サイクリング・ロードの終点、北利根橋が見えて来ました。
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西浦左岸の起点標識。
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河川名境界標識。
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北利根橋を渡り、常陸利根川沿いを走れば、もう直ぐ、潮来です。

橋幸夫の唄う♪潮来の伊太郎♪が、自然と口に出て来ます。
まさに、鼻歌ポタです。

(つづく)
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by kazusanokami | 2009-02-27 21:46 | 霞ヶ浦ポタリング
2009年 02月 24日

『霞ヶ浦・潮来ポタ』 ki-5

一直線の道の向くに、軽トラックが止まりました。
中からご婦人が下りて来て、土手を下って行きました。
丁度、その軽トラックが止まっているところに、差し掛かったところ、「野焼きの図」に出会いました。
これで、この日、五つ目の野焼きを見ました。
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野焼きの図をカメラに収めていたところ、軽トラックの中から出て来たおっちゃんに声を掛けられました。
「そこのカメラやさん」と。
暫し、会話。
「何故、焼いているか、お分かりかな?」。
「いや、分かりませぬ。今日は、これで五つ目の野焼きをみました」。
「カメムシが発生するんで、焼いておるんじゃ」。
「カメムシ、あの、臭いヤツですな」。
「然様。先週、一斉に焼くことにしていたんじゃが、風が強くて、見送り。皆、一斉にやらねばならんのじゃが、それぞれに都合があることにて、こちらは今日、焼くことにしたんじゃ」。
「然様ですか。これで、今日、あちらこちらで焼いている理由が分かりました。感謝します。では、先を急ぎますんで、これにて失礼します」。

「カメラやさん」の呼び方も気に入りましたが、何故、焼いているかも教えて貰いました。
ブログのネタにピッタリと、感謝、感謝でした。

ところで、あのおっちゃん、奥さんと思しき人に仕事をさせ、自分は農道に止めた軽トラックの中で何をしていたんでしょうか...。

「火の用心」だったかもしれません。

(つづく)
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by kazusanokami | 2009-02-24 22:55 | 霞ヶ浦ポタリング
2009年 02月 24日

『霞ヶ浦・潮来ポタ』 ki-4

道の駅で、行方美豚のとんかつ定食の昼餉を摂り、珈琲を飲みながら、暫し、休息。
「西浦左岸19km」。
今から向かう”北利根大橋”を起点とした距離表示。
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霞ヶ浦大橋を後にして...。
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空と湖面は、まだ、こんな感じで、どんより、と。
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同好の士、リカベントさん。
後ろに、小さく、もう1台のリカベントさんも。
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同好の士、大勢さん。
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湖畔には、こうした船溜まりが、たくさんあります。
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「上総殿、伊太郎丸の文字が!」と、視力抜群の日向殿。
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「おっ、これはよい!潮来に向かうに、幸先、良し!」と上総、得意のズーム・アップで。
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真っ直ぐな道。
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少し、日が差して来ました。
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(つづく)
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by kazusanokami | 2009-02-24 22:44 | 霞ヶ浦ポタリング
2009年 02月 22日

『霞ヶ浦・潮来ポタ』 ki-3

三週間ぶりに、霞ヶ浦大橋と再会。
前回は土浦方面からでしたが...。
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「23.5km」は、ここから土浦までの距離。
西浦中岸のスタート地点、愛郷橋近くの表示は「37.5km」でした。
愛郷橋近くの起点から霞ヶ浦大橋の袂までは、15km程度となります。
因みに、前回は対岸の西浦左岸を走りましたが、約20kmでした。
対岸の方が道がくねくねしているということになります。
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霞ヶ浦大橋。
この紋様、ピラミッドではありません。
帆曳き船の帆をデザイン化したもの?
筑波山をデザイン化したもの?
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この橋の長さは、約1kmあります。
前回は雪、フォトを撮る余裕はありませんでした。
今回は曇り。
ラッキー!
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橋を渡り切ったところで右折し、西浦左岸の農道兼自転車道へ。
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楽しげなトンネル。
これをくぐり、右折すると「道の駅たまつくり」。
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前回同様、昼餉は「道の駅たまつくり」にて。
前回、日向殿はカツ・カレー、上総はソース・カツ丼。
今回は、二人とも、オーソドックス(?)に、とんかつ定食としました。
「行方美豚」、この豚肉、本当に美味しいんです。
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こんな丼もあります。
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認定証付きです。
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(つづく)
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by kazusanokami | 2009-02-22 16:53 | 霞ヶ浦ポタリング
2009年 02月 22日

『霞ヶ浦・潮来ポタ』 ki-2

あちらこちらで"野焼き"が。
第1話でも述べましたが、何故、"野焼き"をしているか、それは続編にて...。
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(つづく)
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by kazusanokami | 2009-02-22 09:08 | 霞ヶ浦ポタリング