『上総守が行く!』

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2007年 08月 29日

『夏の手賀沼ポタ日記-5』

或る夏の日、早朝、手賀沼を”朝ポタ”しました。

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by kazusanokami | 2007-08-29 19:14 | 手賀沼 | Comments(4)
2007年 08月 29日

『米国自転車事情』

「夏の手賀沼ポタ日記」は、現在、”其の四”まで進み、まだまだ続き申すも、此処で小休止と致し、話題を亜米利加へ移したく候。

2006年10月、幕府外国奉行殿の命に拠り、亜米利加国 紐育、Houseton、桑港の三都を訪ねし候。
密命多用なれども、其の合間の散策にて撮りしフォト、ウン十葉。
其の中から数葉を此処に掲載致し候。
自転車好きの各々方に夫々の目線にて御覧戴ければ幸甚に存じ候。
なお、可眼羅は、拙者愛用の物は重たき故、kazusayomeより借用した彼女愛用のSony Cyber-shotを使用致し候。

駐輪専用柱 or ”何でもOK”にしっかり固縛の図(紐育にて)
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NASAのSecurity staffはチャリ御愛用の図(Houstonにて)
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信号、青、スタート!(桑港にて)
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ハンドル&ブレーキに興味ありの図(桑港にて)
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金門橋、レンタル・サイクルの図(桑港にて)
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皆さん、注意してチャリを楽しみましょう(Message from U.S.A.)
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by kazusanokami | 2007-08-29 16:39 | jitensha | Comments(2)
2007年 08月 29日

『夏の手賀沼ポタ日記-4』

手賀沼、或る夏の昼下がり。
百日紅の花、”やさしいおいしさ。ソフトクリーム”の旗がそよぐ道の駅、サントリー伊右衛門・濃いめの冷茶、蝉の声、木陰に湖面からの涼風、自転車遊びの”お父さん、待って”の子供の声、親水公園の水の音、水遊びの子供の歓声、ラコステの白い帽子、白いBD-1 ....。
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by kazusanokami | 2007-08-29 06:22 | 手賀沼 | Comments(4)
2007年 08月 25日

『3:1:3』の図、再登場。

ご好評(?)に応え、『蓮群生地を描く人、眺める人たち、3:1:3』の図、再登場。
オリジナルは曇り空なるも、色調調整を行った。
但し、拙者はオリジナル主義者。ちょいと”冒険”してみた次第。
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by kazusanokami | 2007-08-25 22:37 | 手賀沼 | Comments(8)
2007年 08月 25日

『夏の手賀沼ポタ日記-3』

(前回までのあらすじ)手賀沼・蓮群生地の花が少ないことに不満を持つ上総は、手賀沼そばの豪農「HGRSさん」ちの蓮池に急行した。

豪農「HGRSさん}ちの蓮池、満開の花、開花を待つ蕾でいっぱい! お見事!
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by kazusanokami | 2007-08-25 20:51 | 手賀沼 | Comments(2)
2007年 08月 24日

「夏の手賀沼ポタ日記-2」

手賀沼、蓮群生地。
曇り空、ポタには良いが、フォトには......。
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蓮群生地を描く人、眺める人たち、3:1:3 。
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蓮群生地を経ち、更にベド・ワンを走らせると、空が晴れて来た。
蓮群生地に戻り、再び、フォト三昧。やはり、青空は気持ち良い。
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蓮に蜂。
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今年の蓮群生地は領域拡大で元気が良いが、花が少ない。開花が遅い。
上総にはそれが少々不満で、蓮群生地から手賀沼そばの豪農「HGRSさん」ちの蓮池に向け、ベデ・ワンを走らせた.......。
『夏の手賀沼ポタ日記-3』に続く。
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by kazusanokami | 2007-08-24 22:54 | 手賀沼 | Comments(0)
2007年 08月 24日

「夏の手賀沼ポタ日記-1」

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マイ・ポタ・ホーム・コース、マイ・ベデ・ワン。
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ミザル、キカザル、イワザルならぬ、白・紅・白のサルスベリ、三本。
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サルスベリ三本のそばの、ミニ・ウィンド・パワー三本。
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ビッグなサルスベリ。

「夏の手賀沼ポタ日記-1」は、夏の花、”百日紅”と数字の”三”をテーマにしてみました。

ところで、ヒトは、何故、”三”が好きなんでしょうね。
日本三景、日本三名園、日本三大瀑布、日本三大鍾乳洞......、三匹の侍...これはちょいと違うか?!
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by kazusanokami | 2007-08-24 06:58 | 手賀沼 | Comments(1)
2007年 08月 23日

「モネの庭」 Part II

前回掲載の「モネの庭」、好評にて追加三葉を掲載します。
お世辞であったって、嬉しいものは嬉しい、お調子乗りの上総です。

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by kazusanokami | 2007-08-23 06:22 | | Comments(5)
2007年 08月 19日

「モネの庭」

2007年8月17日の布施弁天参拝でのフォト「蓮と睡蓮の池にトンボの図」から、昨年8月に訪れし「モネの庭」を思い出し候。

拙者は、約4年間の英吉利滞在中に幾度も仏蘭西を旅するも、モネゆかりの地、ジヴェルニーを訪れること、叶わず。
しかしながら、本邦でこのように素晴らしい「モネの庭」を見ることができるとは....。

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因みに、この「モネの庭」は土佐国北川村で御座る。

ハリ・ポタ・エド べデ・ワン・カズサ
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by kazusanokami | 2007-08-19 22:37 | Comments(5)
2007年 08月 19日

『布施弁天参拝』

8月17日
早朝、屋敷を発ち、布施弁天に詣でる。

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8月19日、播磨国六々守殿ならびに尾張のチャリ小僧殿の助太刀を得て、本ブログを立ち上げ候。
まだまだ、試作状態なるも、よろしくお願い申し上げ候。

青い睡蓮は、ブログ試作のため、サンプルから借用したものに候。
・・・・作者注)オリジナルでは2葉のフォトを掲載していましたが、2葉とも何処かへ飛んでしまっていることを、8月29日に発見。拙者のフォトは再掲載しましたが、サンプルから借用したものは割愛しました。

蓮の実に休むトンボの図は、布施弁天近くの池に於けるものに候。
古来、日本は秋津と呼ばれし候。
秋津はトンボの古称に候。
トンボの語源は、”飛ぶ穂”が変じたものとの説も有り申し候。
子午線標識のトンボが思い出され候。

ハリ・ポタ・エド ベデ・ワン・カズサ
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by kazusanokami | 2007-08-19 18:44 | | Comments(5)